[early bird] アメリカ留学9年目が紹介するネイティブが使うオシャレな英語の表現

こんにちは、ヨシマサです。今日はネイティブがよく使うオシャレな英語の表現を1つ紹介したいと思います。

このネイティブがよく使うオシャレな英語の表現は以前にも記事で書いたので,気になる方はそちらもチェックしてみて下さい↓

ネイティブが使うオシャレ英語

今日は会話や広告、看板などでも見かける”early bird”という英語の表現を紹介します。

目次【[early bird] アメリカ留学9年目が紹介するネイティブが使うオシャレな英語の表現】

“Early bird”ってどいう意味

早速ですが、”early bird”ってどう意味だと思いますか?

”Early”は「早い」”bird”は「鳥」という意味ですが、合わさって”early bird”で「早起き」や「朝型の人」という意味になります。

この”early bird”は以前に記事でも少しだけ紹介したので、そちらの記事も合わせてチェックしてみて下さい

[英語で脳トレ] おしゃれな英語の言いまわし。あなたはこのフレーズの意味がわかりますか?

“Early bird”を使った表現方法

それでは実際に”early bird”を使った例文を見ていきましょう。

“The early bird catches the worm” (早起きは三文の徳)

“worm”は虫という意味です。

朝早く起きる鳥は他の鳥が起きてくる前に虫を捕まえる事が出来るため徳をするという言い表しは日本では「早起きは三文の徳」ということわざに言い換えられます。

“early bird”は会話の中で使われる以外でも、広告や看板などでも使われる事があります。

例えばゴルフ場の広告などに”early bird discount”という表現が使われている事がありますが、これは朝早くからのスタートだと通常料金より値段が少し安くなるという意味になります。

“Early bird”は何時からという明確な定義はありません。大体が8時や7時前という感じで使われていますが、先ほどのゴルフ場の様に広告などで使われている場合は具体的に何時を指すのか明記されている事が多いです。

まとめ

いかがだったでしょうか?先ほども紹介した通り”early bird”は会話の中だけでなくお店などでもみる事がある英語の表現です。

英語を勉強している人や、留学を考えている方などはぜひこの機会に覚えましょう♪

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